全盛期の副都心線伝説

・30分で1駅は当たり前、50分で1駅進むことも
・始発列車で乗車率500%を頻発
・副都心線にとっての停車は車両間隔の調整しそこない
・最初の便で車両間隔調整も日常茶飯
・ダイヤ乱れ回復、各鉄道会社全線復旧の状況から1人で遅延
・終電も余裕で遅延
・一回の遅延で遅延証明書が三枚もらえる
・バイキング形式で遅延証を配るのが特技
・ホームに入るだけでサラリーマンが泣いて謝った、心臓発作を起こす受験生も
・定時運行でも納得いかなければ電光掲示板の表示を入れ替えた
・あまりに遅れすぎるから平常運行でも遅延扱い
・その遅延証明書も取り放題
・東武東上線を一睨みしただけで振り替え輸送が池袋に飛んでいく
・駅の無いところでも20分停車
・既定の遅延証を使わずに手書きで配ってたことも
・相互乗り入れなんてザラ、振り替え輸送することも
・要町で動き出してから和光市に帰る方が早かった
・車庫で遅延した
・振り替え輸送しようとした東武東上線と、それを受け止めようとした東武バス、西武池袋線、西武バスともども遅延させた
・乗客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら遅延
・グッとガッツポーズしただけで5分くらい遅れた
・遅延でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは副都心線の1時間半遅延
・新木場方面の深い位置から和光市駅付近の車両間隔も調整してた
・ボーリングの球を楽々ホームに落としてた
・東武東上線に乗り入れて森林公園まで行くというファンサービス
・副都心線は本気を出した事がない
・1日の最初の電車から車両間隔調整できるのは副都心線くらい
・副都心線が遅延したので遅延証明書を発行しようとしたらすでに遅延証にはさみが入っていた
・副都心線で受験会場まで行ければその受験生は合格というルールはもはや伝説
・ハンデとして1時間早く始発便を動かすというルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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